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激安輸入タイヤの安全性

ここで紹介するタイヤは台湾のナンカンです。

一昔の輸入タイヤは「空気が抜ける]「ハンドルがぶれる」など問題点があったと聞いています。
私はナンカンNS-1を履いていますが「高速安定性」「制動距離」「コーナリングのグリップ性能」など全く問題なく走行できます。
ただ、若干「ノイズ」が気になるくらいです。

ナンカンを購入するのは2度目です。
1度目は フロント:235/35ZR19 リア:265/30ZR19

 太い事もあり高速でのコーナーリングは安定していました。全然これで良かったのですが、リアタイヤが摩耗したので一回り太いタイヤの購入!
2度目は フロント:245/35ZR19 リア:275/30ZR19
安くドレスアップ出来るので購入してみました。高速道路で一瞬ですが245キロまで出しましたが特に問題なく安定した走りが出来ました。
¥44,620円(全国送料1本525円)で購入しました。工賃ホイールバランス込4本¥4,000円 取り付けは地元のタイヤショップです。


高速道路で一瞬だけ245キロ!

一瞬ですが245キロ!ひゃー
「もうスピード違反は時効ですよね?」
高速で240キロ出しても大丈夫でした。

 

一般道では安全運転です。

高速では走行テストではないですが、一瞬245キロ出しました。

その後も、一般の流れより早いスピードだった事は否定しません。
追い越しをする時の車線変更でもハンドルがぶれることはないです。
他の激安タイヤは履いた経験がないのでコメントできませんが、ナンカンのNS-1はお勧めできます。
他の輸入タイヤに履き替えた方おりましたら「レビュー」お知らせください。

激安タイヤで十分です。

道央自動車道を札幌から函館に向かって高速走行を楽しんできました。

高速走行(100〜120km)での直進安定性は、普通です。

気になったのは、ノイズですが、120kmで走行なので、こんな感じですかね。

120kmのスピードに慣れて、前に車がいると140km位で追い越し・・・そのままのスピードで走行

そこにレクサスが現れ・・・140kmで走行している私を160km位で追い越して行ったと思います。

一定の車間距離で追走状態でした。

この時もハンドルがブレル感じは全くありませんでした。

あっという間に八雲まで・・・ほとんどレース状態でした。(手に汗が・・・)

八雲の長い直線で一気に追い越してしまいました。・・・・・・・・・・・

アクセルは全開状態・・・・・・・

レクサスも離されないように付いて来てます・・・・・・・

さすが200kmを超えた時点でリミッターが効いたのか差は離れる一方でした。

メーターは245km・・・・・見た瞬間アクセルから足を離しました。

245kmはさすがに怖かったと言うよりナンカンは良く絶えたと思いました。

20年前の輸入タイヤとは違うんだと思いました。

実際これだけネットが進化しパソコンが進化し、技術が進化している時代です。

4本で5万円のタイヤに命を預けてしまいましたが、問題は無いと実感しましたね。

もうこんな無茶はしませんが、通常の走行では、ナンカンもポテンザも違いは無いという結論です。

 

次も迷わずナンカンスポーツ NS-2を履きます。

私の持論ですが、タイヤは消耗品です。
レースで使用する場合は違いはあるのでしょうが、実際は一般道では60〜70キロしか出せないし流れでしか走行できません。
では、高級国産タイヤを購入した場合は私のサイズを購入したらダンロップでも16万円はするでしょう。
グリップ性能の高いタイヤは直ぐに減ってしまいます。
11万円も節約できました。

ブランド志向の高い方にはお勧めしませんが、今はノーブランド化が進んでいる中「激安輸入タイヤ」で十分です。